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Porche 911 GT1
Dslotのラインナップに存在するのに、何故か日本では発売されていないこのボディ
ところが京商のRC GARAGE ROUTE246で売っているというので行ってみたら本当にありました(笑)
ということで迷わずゲット!!
dNaNoのシャシーに載せました


フロントのキャッチはそのまま使えましたが、流石にサイドのキャッチは位置が合わなかったので取り外して自作のものに付け替えました
尚、ホイールベースはインプレッサのマウント(301)で、フロントのキャッチはマクラーレンFI(505)で合います
posted by: VanningStar | dNaNo | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドリパケナノ
タカラトミーから昨年発売されたドリフトパッケージナノ
dNaNoユーザーなら絶対食いつくおよそ1/43というサイズなので、純正ボディ以外のものでも載せられるのではということで試してみました

CarerraGoのシトロエンDS3


使用したのはショートホイールベースのシャシーですが、シャシーのキャッチを取り付けた以外の加工を全く行っていません
普通はタイヤハウスを削ってホイールベースの微調整を行うんですがこのボディについてはピッタリでした

エレールのシトロエンクサラ





こちらも使用したのはショートホイールベースのシャシーですが、ホイールベース合わせの為にちょっとタイヤハウスを削ってます

ドリフトパッケージナノにはもうひとつロングホイールベースのシャシーがありますが、dNaNoと違ってこの2種類のホイールベースのバリエーションしかないので載せられるボディは限られてしまいますね
posted by: VanningStar | dNaNo | 20:32 | comments(1) | trackbacks(0) |
dF1
CarerraGoという1/43スロットカーをベースに制作されたdNaNo基盤搭載のフォーミュラーカーです
こちらもdNaNo用の純正バッテリーは搭載不可能ですので。小さいリポバッテリーが搭載されています

レイトンハウスカラーとオリジナルカラーの2台


 
posted by: VanningStar | dNaNo | 20:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
dF1
デジQフォーミュラーをベースに制作されたdNaNo基盤搭載のフォーミュラーカーです
このサイズになるとdNaNo用の純正バッテリーは搭載不可能なので、小さいリポバッテリーが搭載されています

ベネトンカラー



ジョーダンカラー



トヨタカラーはデジQフォーミュラーのオリジナルです
posted by: VanningStar | dNaNo | 19:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
dNaNo用ボディ
エレールのランチアデルタS4



アオシマのデロリアン



トヨタ TS-020
ベースはエレールのポルシェ962Cで、改造でそれっぽく見えるようにしました

posted by: VanningStar | dNaNo | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
電飾いろいろ

dNaNoのオートスケールに電飾を仕込んでみました













エンツォのテールランプはいつも使っているLEDではないものを使ってみたんですが光量が今一つな感じでした

posted by: VanningStar | dNaNo | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
ちょっと買ってみようかな

デアゴスティーニから発売される「ラリーカーコレクション」
1/43スケールというのはdNaNoユーザー的にはツボな大きさではあるんだけど、ダイキャスト製というところがそのままラジコンのボディとしては使えないのでどうしょうかなぁと思っていたんですけど・・・
取り敢えず創刊号は安いので買ってみてダイキャストモデルのディテールをチェックしてみて、あとは第2号のストラトスと第5号のセリカGT-FOURは買ってもいいかなと(笑)

個人的には普段はあまり見ない車のダイキャストモデルが出たら楽しいのになぁと思いますね

posted by: VanningStar | dNaNo | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
dNaNoの新商品はないけれど・・・

来月幕張で開催される全日本模型ホビーショーに京商が出品する新製品のラインナップにはDslotの方で興味を引くものが掲載されています。

http://www.kyosho.com/jpn/event/presently/plastic_radio/new_item_presentation.pdf

特に注目なのは「トヨタ86」がDslotのラインナップに加わるということ。
dNaNoの新しいボディが京商から出なくなって久しい中、例えDslotとはいえ1/43スケールのボディが出るというのは嬉しいことです。
発売されたら、もちろんdNaNoのシャシーに載せちゃいますから(笑)

他にも「アストンマーティン DBR9」や「マクラーレンF1 GTR」「シボレーコルベット C9R」といった既にdNaNoのボディとして発売されているもののカラーバリエーションがDslot用として発売されるようですし、最近は自分で塗装する以外にバリエーションを増やすことが出来なかったdNaNoもこれでまたちょっと色んなことが出来るようになるかなぁという感じです。

まぁ、個人的には早く未塗装ボディを出して欲しいですけどね(笑)

posted by: VanningStar | dNaNo | 11:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
6秒切り

LAPTIME

今日の路面なら一発のタイムが出そうだなと思ってアタックしてみたら・・・
出ました5秒台(といっても1/000秒切っただけですが)

てなことをやっていたらChibaさんに火をつけちゃったみたいで、この後5秒86というベストラップをChibaさんに刻まれてしまいました(笑)

posted by: VanningStar | dNaNo | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
シティターボ2 ワンメイクレース@新潟 ピレリアートRCサーキット
5月3日は新潟にあるピレリアートRCサーキットで行われたシティターボ2のワンメイクレースに参加しました。
とはいえ、個人的には最近全く使っていないエコチューンモーターでのレースということでどうなることかという懸念があったんですが、レギュレーションがモーターの良し悪しにあまり左右されないような形になっていたので非常に白熱したバトルを楽しむことが出来ました。
まぁ、簡単に言うと今回のレースは「1周11秒以下のタイムで走ってはいけない」というレギュレーションで、この辺のタイム調整をどうやってやるかという所が今回のポイントでしたが私はプロポ側のスロットルハイポイントを下げるという方法で対応、結果この辺の調整がうまくいったのかなという感じです。

City1

お蔭で全5ヒート中3ヒートで1位ということで総合優勝することができました。

City2

しかし、最終ヒートでは完全にラップダウン地獄にしてやられましたねぇ(笑)
満充電のバッテリーということでスロットルハイポイントは下げたんですが、ついチキチキバトル状態になるとスロットルを握り過ぎてしまい気が付くとラップカウンターから音が出ない(つまりラップがカウントされない)という状況に・・・
必至に走っているのに順位が下がっていくというある意味納得の出来ない状況ではあるんですが、これもまたレースなんだということで最後は楽しんで走らせましたけどね(笑)



シティターボ2のレース以外にも「6Tカップ」を2レース行われました。
こちらはピニオンが6T限定でプロポがKT-18のトレーニングモード限定というレースだったんですが、こちらも「1周8秒以下のタイムで走ってはいけない」というレギュレーションがありどうしようかと思案していたんですけど、いざPACで6Tカップ用にピニオンを変更した962Cを走らせてみたところ中々8秒を切るタイムを出すことが出来ず。
それはそれで何となく釈然としない部分はあったんですが(笑)レースで走らせることを考えたらちょうど良いかと思ってそのままレースへ。

6T1

そんなマシンで参加した1回目のレースは、ラップダウン地獄に遭うこともなく順調に周回を重ねることが出来たものの終盤になってペースダウン。
直線でも他の車にブチ抜かれるという有様で、最終的にはトップを守り切れず2位フィニッシュという結果でした。

6T2

2回目のレースでも後半にペースダウンして順位を上げられず3位フィニッシュという結果でしたので、燃費方向でのセッティングに難があった(モーター自体の消費電流が多いとかICSでモーターの周波数をトルク重視のセッティングにしていた)のかなぁという印象です。



そんなこんなでdNaNoの奥深さを改めて感じる楽しい時間でした。
遊ばせてもらった上にお土産まで頂き感謝感激です。
いろいろとお世話になりましたPACの皆様、ありがとうございました。
また時間を作ってお伺いしますのでその時はよろしくお願い致します。
posted by: VanningStar | dNaNo | 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
なかのひと